偏差値予想

1月19日(日)

第67回 日経新春杯(GⅡ) 京都11R 芝2400m

各馬の過去10走(※中央競馬が対象)を独自ロジックを使って13項目の予想ファクターで偏差値化。レース適性の総合偏差値から【見解】・【推奨馬券】を公開しています。◎>○>▲>△>☆は各ファクターの偏差値の評価順です。脚質については、過去10走の位置取りを参考に割合を算出し表記しています。▲が主な脚質、△は主ではないが、その位置取りでの競馬をしたことがあることを示します。また、全体に占める各割合が25%未満の場合は、表記しません。
日経新春杯のレース適性評価

日経新春杯のレース適性偏差値チャート

<見解>
今、偏差値予想にキセキが起きている・・・。中山金杯は惜しくも不的中だったが、京都金杯・シンザン記念・フェアリーSと、まさかの3連勝!馬連の配当もかなり良かった!こんな事もあるのね。ただ、全部のレースが的中するわけではない事も事実だし、よく分かっている。今週は、どうなることやら。それでも、参考にしてもらえたら、非常に嬉しい限り。

日経新春杯(G2)の本命は、⑦タイセイトレイルだ。前走こそ後方追走の競馬になったが、好位で立ち回れるのがこの馬の強みで、その脚質はこの日経新春杯というレースにピッタリと言える。持ち時計も優秀で、斤量55kgで出走できるハンデ戦も好相性。ジャパンCでは大敗を喫したが、このメンバーなら地力は最上位と言っていい。

ランク上位からは⑭プリンスオブペスカをピックアップ。藤井勘一郎騎手とコンビを組んでから急成長した馬。この馬はとにかく2400mという距離で強さを発揮する。これまで2400mで馬券外になったのはわずか1回。上がりもこのメンバーでは最上位クラス。穴ならこれだ。

ランク外からは、モズベッロに注目。京都とは好相性で、馬券外になったのは一度だけ。2走前に今回と同じ京都2400mで勝利しているのも心強い。この季節に成績を上げてくるタイプで、前走を見ればわかるように強烈な上がりの脚も持っている。押さえなければいけない一頭だろう。

馬券は、⑦タイセイトレイルの単勝。馬連は、6点。直近が好調なので、とりあえず、配当どうこうよりも、的中を継続したいところだ。

<推奨馬券>
※勝馬投票券は個人の責任においてご購入下さい。

単勝
⑦タイセイトレイル

馬連本線
⑦-⑭
③-⑦
⑦-⑬
⑦-⑪
----------
馬連おさえ
⑦-⑩
⑥-⑦

今週の重賞攻略データ

・日経新春杯(GⅡ)
騎手データ データ攻略 偏差値予想

・京成杯(GⅢ)
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・愛知杯(GⅢ)
騎手データ データ攻略 偏差値予想


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